CONCEPT

ものづくりへの情熱に クラウドの翼を

日本のものづくりには世界に誇る技術とノウハウ、 そして職人の情熱があります。 それを支えるバックオフィスシステムは高額で 複雑なイメージが定着しています。 クラウドERP GENは生産管理クラウドのパイオニア、 GEN株式会社が15年以上のノウハウと最新技術を融合させ誕生した、 柔軟で手軽な、そして人間を中心に設計されたERPシステムです。 計画生産/MRP管理/製番管理/ハイブリット管理に対応。 働き方改革。モノ消費からコト消費へ。 第4次産業革命。様々な変化の中で これからの日本の製造業を考えるあなたへ。 クラウドERP「GEN」

月額料金 23,800 円~

FUNCTION-MAP

機能概要

クラウドERP「GEN FACTORY」製造業向けERP。

見積から、MRPユニットを使った購買管理-製造指示-外注指示-工程進捗管理-在庫管理-納品請求入金まで、スムーズにブラウザ上で実現します。MRP計画生産と、製番管理のハイブリット運用、ロケ別所要量計算など柔軟な運用が可能。チームでシゴトするのを助けるコミュニケーションツール、トークボード。会社全体の”今”がわかるLIVE機能を標準搭載。

主な機能

販売管理

販売管理

見積から請求業務までを今までになく効率的に。各種帳票の設計/編集も簡単にできるので安心です。各画面で集計をエクセルライクに自由に設計/出力可能。

生産管理

生産管理

計画生産管理も受注生産管理も柔軟に行えます。もちろんハイブリット運用も可能。工程管理や図面管理がシンプルに実現します。多段階の構成表を簡単に登録できます。

在庫管理

在庫管理

GENの在庫管理は、時系列で確認できる在庫推移表を標準装備。いつどれだけの入庫/出庫があるか手に取るように。ロット別、倉庫別の在庫数把握し、倉庫間の在庫移動も簡単。

MRP

MRP

計画数/受注数/在庫数に基づき、最適なオーダー、製造指示を生成します。しかも最安のサプライヤーを自動選択。計算結果は編集できるので、柔軟な運用が可能。

マルチ通貨

マルチ通貨

海外の取引先には、その言語/通貨で帳票を発行できます。通貨は取引通貨と基軸通貨を設定できます。円/ユーロ/USドルなど、グローバルに対応。

レポート

レポート

受注や売上、在庫の高度なレポートがブラウザ上で簡単に。どのモデルのどのカラーの商品が、どの地域で売れているかなど、ワンクリックで確認。レポートに対して予算も設定できるので達成率も把握。

トークボード

トークボード

チームのコミュニケーションを快適に行えるビジネスチャット。親しみやすいUIと楽しいスタンプ、いいねボタンで会話が弾みます。ファイル管理や社内連絡ツールとしても利用可能。

BOOST

BOOST

オリジナル帳票をエクセルで簡単に作成。入力/表示する項目。項目の並び順。データの入出力やフォーマットのカスタマイズまで柔軟に。

各種オプションのご用意があります。
お気軽にお問合せください。

PLAN&FEE

月額 3,800 円 / 1ユーザー

月額基本料金 20,000 円 / 1サイト

BOOST/
HYPER BOOST

ブースト/ハイパーブースト

従来のパッケージシステムでは、カスタマイズに高額な費用が発生していました。GENフレームワークではそれらが過去のものに。拡張機能であるBOOST機能で、独自項目の追加や帳票の作成を誰もが簡単に行えます。さらにHYPER BOOST(※オプション)を使えば、独自の業務フローをGEN FACTORYに追加できます。

ROAD TO GEN

導入の流れ

製品デモ

製品デモ

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契約&導入コンサルティング

契約&導入コンサルティング

テスト運用

テスト運用

製品トライアル 1month

製品トライアル 1month

GEN SCHOOL

GEN SCHOOL

GEN本稼働

GEN本稼働

HOW TO USE
GEN FACTORY

GEN FACTORYとあなたの物語

ものづくりは
面白い
古の昔から
遠い遠い未来まで
僕らはきっと、
つくり続ける

新しく受注が入ったバルブシステムは僕らが長年培ってきた技術が生かされるものだGENから作業指示が早速飛んでる今回の受注数は今の材料在庫数じゃ賄えないから、GENは自動的にオーダーも生成してる。しかも、今回の納期で一番価格の安いサプライヤーにオーダーを出してくれる、なかなか賢いやつだ

そういえば、新バルブシステムの構成表の更新を設計部に依頼しとかないと。再来月納品分から、一部仕様が変更になったんだった。今の仕様を確認しておこう。ふむふむ。前のをコピーして、新しいBOMを作れるから、多段階の構成表も簡単に作れるな。

工場と検査場、事務所の拠点が離れているから前は、情報共有が課題だったけれど、いまではGENの受注から各進捗状況、工程管理とロケーション移動でモノがどこまで進んでて、何処にあるのか把握できるようになった。

営業スタッフも工場にどれだけ指示が飛んでいるのか。在庫がどれだけあるのか。入庫までのリードタイムはどれだけか。以前の受注単価はどれだけで、利益がどのくらいあるか。ブラウザで確認できるから、交渉もスムーズになったみたいだ。

あ!営業からトークボードで問い合わせが入ってる。なんだって!?さらに精度が求められるロボット用の特注品の引き合いが来てるんだけど、対応可能かって。これは相当大変そうだな。しかも、納期が短い。でも、これはうちじゃないとできないな。この部分のパーツは半製品で在庫があるから、これを引き当てれば対応可能だな。これは忙しくなりそうだ。営業のスタッフは介護のために時短勤務してるから、今日は直帰か。LIVEで確認して、対応可能ってトークボードで返信しとこう。

そういえば、明日は定例の会議で歩留まり率と改善案の提案を頼まれてったっけ。残業か。でもGENなら不適合理由と数量を入力してあるから、集計期間と品目を絞ってと。あれ!?あっという間にできちゃった。原因はこの設備の老朽化にありそうね。しっかりメンテナンスすれば、改善できそう。よし、今日は私も早めに帰ろ!

次のリアルへ。
魅力溢れるサービスや製品は どうやって生まれるのだろう? GEN株式会社のカスタマーたちが明かす リアルなモノづくりの舞台裏から その秘密に迫ります。
THIS IS GEN
多くの人が、「本当にこんなERPがあるのか。」と驚く、GENの革新的な魅力を画面操作と共に映像で解説します。業務別、担当別に紹介。

CONTACT

GEN FACTORYについてのお問合せはこちら。スペック表/料金表/社内プレゼン用PDFの送付、製品デモ、製品トライアルの申し込みも受付しております。
どうぞお気軽にお問合わせください。

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